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コンフィチュールで幸せ気分(工場だより

木の花菜果のコンフィチュールは、少量ずつ丁寧に手づくりしています。
これは、新商品の「あんず&白桃」を作っている様子。
きれいな色と甘い香りに包まれて、スタッフもうっとり幸せ気分です♪

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(2007年09月11日更新)

トマト(原材料について

トマトピクルス用のトマトです。


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(2007年08月30日更新)

生産者の顔の見える原材料(原材料について

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木の花菜果では、生産者の顔の見える原材料を使い、個性豊かな商品づくりを心がけています。


そのひとつが「杏」。本店のある千曲市は全国有数の杏の産地なので、「信山丸」「昭和」「平和」など栽培品種も様々。しかし木の花菜果ではそれらをミックスするのではなく、「○○さんの家の☆☆☆品種の杏」といった形で個々に商品化しPOPやラベルでも紹介しています。


素材ごとの特性、風味の違いをお楽しみ下さい。

(2007年07月30日更新)

カレーペーストづくり(工場だより

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木の花菜果では、フルーツや野菜を使ったコンフィチュールに加え、ペーストやマスタードソース等の充実も進めています。


写真は、カレーペーストの製造風景。スタッフが鍋で少量ずつ手作りし、お母さんの家庭的な味と、シェフの様なスパイスのブレンドによる木の花菜果ならではの味づくり?!を目指しています。

(2007年07月30日更新)

木の花菜果のコンフィチュール(工場だより

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木の花菜果のコンフィチュールは、すべてスタッフの手作りです。


今回の素材は、地元産のいちご


このままでも十分美味しそうですが、丁寧に加工し、時にはリキュールやスパイスを絶妙に?!ブレンドすることで、さらに味わい深く、長期間楽しめるコンフィチュールに変身します。

(2007年07月23日更新)

新製品開発中!(研究室だより

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食物繊維が豊富で、ちょっぴりクセのある香りのする食材を使って、新商品を開発中。みんなで試作品の食感や味付けを確認をしました。ご飯がおいしく食べられそうな季節限定の商品誕生間近です。乞うご期待!

(2007年06月11日更新)

ミーティングの様子です。(工場だより

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工場内の問題点について、熱心に話しあっています。

(2007年05月17日更新)

Q:ビンの中に、空気が入っているようで心配なのですが・・・(保存料について

A:弊社では品質保持のため、真空充填キャッパーを使用しております。空気ではありませんのでご安心下さい。

ご家庭でジャムを作る時などは、
①液体(ジャム)に比べて、気体(空気)は殺菌されにくいので、出来るだけ空気を入れない。
②ジャムの熱でガラスビンの淵やキャップまで加熱殺菌する。
という2つの目的のため、容量いっぱいまで入れる方が多くいらっしゃいます。

弊社では、コンフィチュールがキャップとの隙間に入ることを防ぐため、容量いっぱいには入れておりません。また、ペクチンなど添加しておりませんので、コンフィチュールそのものが、ソース状である場合が多く、お客様がフタを開ける際にこぼれないよう配慮しました。

(2007年04月13日更新)

漬物は野菜が凝縮したもの(原材料について

漬物には、野菜のビタミンミネラルが凝縮されています。途中で失われてしまう栄養もありますが、食物繊維も豊富ですし、野菜の栄養を意外に効率よく吸収できる食品ともいえます。塩分の取りすぎさえご注意いただければ、大変体に良い食品ということになります。

(2007年04月11日更新)

調味料について(調味料について

弊社では、化学調味料の使用量を順次減らしております。長い間、市販の漬物にはグルタミン酸がたくさん添加され、人々もその味に慣れてしまった感がありますので、社内でもその使用の是非は賛否両論です。ただ、使わなくてもおいしい、あるいは使わない方がおいしいという日がそう遠くはないと、準備は進めております。

なお、白瓜かす漬や昆布入野沢菜漬、ピクルスやザワークラウト、うどの葉、野沢菜青唐辛子みそや昆布粉入ふきみそ、ふかしきのこのしょうゆ漬など、最近商品化されたものは、基本的に家庭で普通に使われていた調味料を使うよう心がけました。

詳しくは裏の表示をご覧いただくか、スタッフにお尋ねください。

(2007年04月06日更新)

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